いいね!でお金がもらえる?インフルエンサーもうれしいJET8(J8T)ってどんなもの?

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今急成長中のインフルエンサーマーケティング業界の先駆けJET8が発行するJETSトークンのご紹介です。

インフルエンサーマーケティング業界は、2020年までに100億ドルの成長が見込まれています。

そんな業界の先駆け企業が発行するのは、一体どんなトークンなのでしょうか?

JET8とは?

JET8は、分散型のモバイルエンゲージメントネットワークでインフルエンサー、フォロワー、ブランド企業をソーシャルカレンシーの価値を通して結び付けます。

新しいJ8Tトークンは、誰もが分散型のエンゲージメントネットワーク内で創造、取引、稼ぐことができる元になるものです。

つまりは、

消費者が日常のモーメント(セルフィー、写真、ビデオ)で作った「いいね」、やコメント、シェアに対する報酬の支払いに使われるトークン

ということです。

インフルエンサーが、ソーシャルネットワークで企業の製品に対して「いいね」や、コメント、シェアをすることで報酬を受け取れることができ、ブランド企業はインフルエンサーを利用して宣伝できるということですね。そのやり取りをこのトークンでできるということですね。

JET8を使っている企業

40社以上の優良企業がすでにJET8ソーシャルカレンシーで取引をしています。

コカコーラや、ネスカフェなど、馴染みのある企業が既にJETSを利用しているんですね。

さらに、

すでに世界中の数千か所のコンビニでJET8が受け入れられています。JET8ウォレットを通じて、ドリンクやチョコレートなどの支払い、またプリペイド式カード式携帯電話の充電にも使用できます。

下記がJETSが使えるコンビニの一覧です。お店の数も結構多いですね。

モバイルエンゲージメントスタック

JET8は、モーメントマーケティング、モバイルエンゲージメント、モバイルセール、カスタマーサクセスのためのモバイルソフトウェアシリーズをフル装備し、そのコアには完全無料のアナリティクスダッシュボードを搭載しています。そして1つの共通ソーシャルカレンシーによって全てを統合しています。

インフルエンサーマーケティングに必要な情報が完全無料で利用できるというのは、企業にとってはありがたい話ですね。

企業もインフルエンサーマーケティングの効果を認めていて、JET8のシステムを採用した企業の平均ROIは260%に達しています。

インフルエンサーマーケティングの効果は絶大ということですね。

そんな効果に貢献しているスタックについて4つの機能を簡単に下記にご説明します。

ジオステッカーやジオフレームの活用により、数百万人のユーザーを消費者へと変えます。

ソーシャルメディアへ拡散し、多数の試供品をボタン1つで提供します。

本当に関心のあるユーザーを登録させ、褒章を提供することで、強力なユーザーベースをつくりあげます。

JET8の完璧なエンゲージ面とスタックをしようして、独自の分散コミュニティを構築します。

最後にロードマップを確認しましょう。

2018年3月

J8Tトークンの配布イベント

トークン所有者にデジタルサービス提供開始

2018年5月

オンとオフラインどちらの小売店でも使えるトークンの使用が、インターコネクトされたアプリとウォレットで可能になります。

2018年10月

ブロックチェーン上の主要な取引を含むJET8エコシステムでのJ8Tトークンのベータ試験

2018年12月

全ての流通性の柱がブロックチェーン上のJET8のエコシステム完全に統合されます。

これから本格的に動き出すようですね。今後のインフルエンサーマーケティングにどう影響を与えるのか、JET8の動きが見逃せませんね。

市場規模と将来性がかなり大きく、すでに着手している情報から考えても有益さが高いと考えられますね。

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JET8(J8T)価格:coinmarketcapより

公式サイト:https://jet8.io/

Twitter: https://twitter.com/jet8app

Telegram:https://t.me/Jet8_ecosystem